パンナコッタ

贈るレシピ「パンナコッタ」編

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Sweet Ribbon 隈部先生

 

「Sweet Ribbon 隈部 美千代 お菓子教室」隈部先生

食後にいただく冷たいスイーツ。予め作って冷蔵庫に入れておけば、取り出してすぐにいただけるので便利です

 

Sweet Ribbon 隈部 美千代 お菓子教室

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食後にいただく冷たいスイーツ。
予め作って冷蔵庫に入れておけば、取り出してすぐにいただけるので便利です。
作り方もとっても簡単!写真はトッピングにパイナップルジャムを添えていますが、
お好みのフレッシュフルーツや市販のフルーツソースを添えてもよいでしょう。
合わせるドリンクは紅茶・珈琲ですね。

 

 

「パンナコッタ」の材料 5~6人分

 

  • 生クリーム········ 350g
  • グラニュー糖······ 60g
  • 板ゼラチン········ 3g(粉ゼラチンでも可)
  • アマレット········ 10g
  • パイナップルジャム
  • ミントの葉

 

*アマレット(Amaretto)とは、アーモンドのような香りを持つアンズの種を原料としたリキュール。なければ省いても可。

 

「パンナコッタ」の準備

 

板ゼラチンはたっぷりの氷水で戻します。

粉ゼラチンの場合は、指定の分量の水を加えてふやかします。

 

「パンナコッタ」の作り方

 

1. 鍋に生クリームを入れてふきこばれないように注意しながら2/3量程度になるまで煮詰めます。

2. 火をとめてグラニュー糖、水分を切った板ゼラチンを加えて溶かします。

3. 氷水をあてたボールに移し、粗熱がとれたらアマレットを加えます。

4. とろみがついたらグラスに注いで冷蔵庫で半日以上冷やし固めます。

5. 表面にパイナップルジャムとミントの葉を飾ります。

 

 

Sweet Ribbon 隈部先生

 

「Sweet Ribbon 隈部 美千代 お菓子教室」隈部先生

生徒さんが作りたいものを作る、という独自のスタイルが評判。“ 贈るお菓子 ”をテーマに2006年より東京・門前仲町にて教室を開講

 

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